初のスタンドアロン機|Native Instruments、「MASCHINE+」を発表!

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Native Instrumentsから「MASCHINE+」が発表されました。

MASCHINE+ は音楽制作とパフォーマンスに適した、スタンドアローン対応のグルーブプロダクションシステム。サンプリング、シンセ、エフェクトなどNative Instrumentsの高品質なサウンドを、直感的なワークフローで扱えます。


【主な特徴】
• 制作に集中できるスタンドアローンモード ビートやメロディーの作成、サンプリング、トラックのアレンジ、ステージでのパフォーマンスやスタジオでの作業に最適
• MASCHINE+ Selection付属 業界をリードするインストゥルメント、サウンド、エフェクト、および定評のあるDrum SynthとBass Synth、エフェクトを収録
• クアッドコアCPUと4GBメモリ搭載 素早くシームレスな作業を実現
• プログレードの44.1kHz/32-bit オーディオインターフェイス搭載(コントローラーモード時は96kHz/24-bit)、¼TRSライン出力 x2、¼TRSライン入力 x2、¼ダイナミックマイク入力、ステレオヘッドフォン出力、MIDI IN/OUT x1、フットスイッチ x1、MIDIコントローラーと外付けHDD用のUSBポート x2
• アルマイト加工のアルミを使った強固なデザイン 長期間のツアーやスタジオでの使用に最適
• MASCHINEを象徴する機能とワークフロー ベロシティー対応のパッド、MASCHINEエフェクトとプラグイン、スウィング、パッドリンク、ノートリピート、ステップシーケンサー、ビンテージサンプラーのエミュレーションを装備
• スタンドアローンモード、およびコントローラーモード スタジオではコンピューターと接続しコントローラーモードとして使用し、ライブパフォーマンス時のようなDAWを省く環境ではスタンドアローンモードとして使用可能
• Wi-FiとLinkに対応 製品のインストールやアップデート、友人とのコラボレーション、他の機材との同期をワイヤレスで実行可能

【付属ソフトウェア】
MASCHINE+ Selectionスタンドアローンモードおよびコントローラーモードでの使用に適した、音源、エフェクト、Expansionsの厳選パッケージ。
MASCHINE Factory Library高品質なサウンド、ドラムキット、マルチサンプル音源、パターン、プロジェクト、スライスされたループを収録した8GBのライブラリと、詳細な設定とオートメーションが可能な5種類のドラムプラグインを収録。

-インストゥルメント
FM8、MASSIVE、MONARK、PRISM、REAKTOR Factory Selection R2、KONTAKT Factory Selection、RETRO MACHINES MK2

-エフェクト
RAUM、PHASIS 

-Expansions 
DEEP MATTER、LILAC GLARE、SOLAR BREEZE、TRUE SCHOOL、VELVET LOUNGE(Expansionsを2つ追加できるE-バウチャー付属)


【Native Instruments / MASCHINE+】
■発売日:2020年10⽉2⽇(⾦)
■価格 :136,182円+税

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